このサイトについて

何を載せ、どう確認し、何をしないと決めているか。

Jev が公開されてから短い期間に、公式ドキュメント・SDK・中継サービス・互換実装・解説・独立評価が一気に増えた。どれがどれなのかを 1 ページで見渡せるようにするのがこのサイトの目的。

現在の掲載数は 23 件。

編集方針

  1. 実際にページを開いて読むまでは載せない。確認した URL はエントリごとに残してあり、詳細ページで見られる。

  2. 説明文はこちらで書いている。README や要約や投稿の貼り付けはしない。

  3. ベンダーの数値はベンダーの数値として書く。測定は「評価・ベンチマーク」に分けて載せ、手順が公開されているものだけを載せる。

  4. フォークとミラーは載せない。フォークで広まっているプロジェクトは、上流だけを載せる。

  5. 紹介リンク・API キー・データの再配布は扱わない。リンクと説明だけ。

  6. カバー画像は根拠ではない。GitHub リポジトリがあるものは GitHub が生成するソーシャルプレビューを、それ以外はこちらで id から描いた絵を出している。絵の中の棒はモデルの出力ではなく飾り。

カテゴリ

3
モデル・公式情報 — Jev そのもの。モデル仕様、発表、TypeSafe AI が公表している内容。
4
ドキュメント — 公式ドキュメント。クイックスタート、質問の型、設計パターン、クックブック、HTTP API リファレンス。
2
SDK・クライアント — 判定エンドポイントを包むクライアント。質問の型を言語側で保ったまま呼べる。
2
ゲートウェイ・経由先 — Jev を中継するプラットフォーム。手元にあるキーのまま到達できる経路。
2
互換オープン実装 — 同じ通信形式をオープンモデルで実装したサーバー。手元や自前の機材で動かせる。
2
連携・ツール — 判定モデルをループの中で呼ぶ、エージェント枠組みや開発ツール。
4
解説・記事 — 2026 年 9 月の公開後に書かれた、第三者による解説・手順・報道。
4
評価・ベンチマーク — 見出しの数字ではなく、再実行できる手順が公開されている測定。

追加・訂正

抜けているもの、事実が違うもの、リンク切れがあれば、リポジトリの issue で知らせてほしい。一次ソースの URL が付いていると早い。 https://github.com/jackasser/jev-hub

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