ドキュメント公式
TypeSafe AI documentation
コードを書くならまずここ。3 種類の質問の型を軸に構成され、その次に confidence の値をどう扱うか(しきい値を置く、振り分ける、難しい質問を簡単な質問に分解する)が続く。エージェントにまとめて渡したい場合のために llms.txt の索引もある。
- quickstart
- primitives
- patterns
- confidence
- 提供元
- TypeSafe AI (US)
- 公開
- 2026-09
- 掲載日
- 2026-09-26
確認したソース
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ドキュメント- ドキュメント公式
Jev 1.13 known failure modes
自社モデルのムラを自分で書いているページで、こういう資料は珍しい。例が実務的に効く。同じ内容を boolean で聞いた場合と choice で聞いた場合で結果が大きく食い違うことがあり、ある質問とその否定を別々に聞くと合計が 1 にならないこともある。確率にしきい値を置く前に読むページ。
TypeSafe AI2026-09-17 - ドキュメント公式
System One HTTP API reference
エンドポイントは 1 つ、POST 1 回、トップレベルのフィールドは 3 つ(判定対象の state、モデル、名前付きの質問のマップ)。応答は送ったときと同じ名前で引けて、トークン使用量が付く。SDK を使う場合でも読む価値がある。通信形式の全体を一番短く説明しているのがこのページで、バックオフして再送すべきステータスコードもここに書かれている。
TypeSafe AI2026-09 - ドキュメント公式
TypeSafe cookbooks
問題の形ごとにまとめられた、通しで動くレシピ集。自己一貫性、多数の質問を 1 回にまとめる、検索の候補を並べ替える、崩れたテキストから構造を復元する、引用を原文と突き合わせる、それに従って動くモデルに渡す前に入力を検査する、など。最初の 1 回の書き方が一番変わるのは、まとめて聞くレシピ。
TypeSafe AI2026-09